6月2日のトレード |
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2008-06-02 Mon 16:17
今日は結局トレードはしませんでした。板注文の素早い注文練習をしていました。
自分のシステム的には今日は175円も取れていたのですが、この通り注文をするのはかなり難しいかんじです。でもイイ感触なのでこれからが楽しみです。 あと、トレードをリアルタイムで書き込んでいくのは難しいですね。 明日は仕事でトレードは出来ないので、水曜日に実際にトレードしたいと思っています。 |
6月から |
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2008-05-31 Sat 12:30
6月からは、今までのように結果の掲載と、場中にリアルに仕掛け値と決済値を書き込んでいきます。
左上のチャットをテストしてみたら約1秒で書き込んだ事が反映していたのでリアルに見てもらえると思います。 |
なぜシステムトレードは負けるのか |
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2008-05-31 Sat 12:03
以前からシステムトレードをしている上で引かかっていた事があったのですが、相場なんて所詮は機関投資家の気分次第で上にも下にも操作されているのではないかなあと言う事です。
特に日本人は性格的に強引なトレードが出来ない民族性があると思うのでアメリカ人に好き放題されているように、先物取引3年目にして思えてきました。 よって、いろいろな指標をもとに過去の検証をして出来上がったシステムも所詮は機関投資家に好き放題やられた結果出来上がったチャート分析でしかないと思います。 あくまでもチャートは結果論の固まりであって、結果論はいくらでも都合のいいように説明出来ると言う事です。 例えで言えば、天気予報の長期予報で今年の夏は暑くなるとか涼しくなるとか夏前には理論的にもっともらしい説明をよく聞きますが、夏が終わって予想が外れると、なぜ外れたかをまたまた理論的に説明しているのと同じように感じます。これがシステムトレードと同じに見えてきました。 結果、自分の今時点の考えは、チャートは相場での人間の心理を映し出す物なのである程度はチャートを分析するのも有効ですが、それはあくまでも相場に参加している人の資金力が同じ条件で、はじめてシステムトレードは有効になると思います。 もし日経225先物はラージ1枚でしかトレードをしたらいけないルールがあったらシステムトレードをしている人の勝ちだと思います。 極端に資金力のある機関投資家の人達はあえてチャート的には絶対に買いのところで相場が動くほどの大量の資金で売りをだして、資金の無い素人投資家にダマシをくらわせて退場させる事がわかってきました。 それらの考えから、これからは寄り前に買いか売りかを予想するようなシステムはやめて、機関投資家がイカサマ操作している相場中に、機関投資家の考えている事が解る指数を使い、機関投資家のおこぼれを、機関投資家が相手にしていない素人投資家の集まりである、225ミニでこそっともらう方法を考えました。 この考えがあっているか6月から実践していきますのでお楽しみに!! |
久しぶりの更新です |
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2008-05-30 Fri 15:58
更新をサボってしまってすみませんでした。
もっと安全なトレードがしたくて研究に没頭していました。 一ケ月以上もサボっていたのに見ていてくれた方がみえました。 本当にありがとうございます。 近日リニューアルしますのでお楽しみに!!! もちろん実録でいきますよー |
4月21日のトレード |
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2008-04-21 Mon 21:58
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